Prime Heart | ぷらぷら - PRAまるごと発信基地

すべては「最上級のサービス」を生み出すために。
飛躍に向けた私たちの「合言葉」

Prime Heart

「最上級のサービス」を
生み出すための<心得と指針>

当社は、2012年の創業から様々な試行錯誤を経て「プライムアシスタンスとしての社風形成」に取り組んできました。
その努力の結果、業績も着実に向上し社員数も年々増加しています。 こうした成長過程のなかで企業としてさらに飛躍するために、私たちが「大切にすること」、私たちがお客さまに「お約束できること」を明確にしていくことが非常に大切と考えました。
つまり、「プライムアシスタンス」としての積極的なブランド発信です。

最上級を生み出す「心得」

心得①

「最上級サービス」の考え方

私たちの「最上級のサービス」に決まったカタチはありません。
私たちは、お客さま一人ひとりの「最適」を目指します。

私たちは「最上級のサービス」のカタチやゴールを自ら規定、限定はしません。
なぜなら、サービスの評価は常にお客さまが行うものだからです。
私たちはお客さま一人ひとりの「最適」に徹底して向き合い、それを実践することで最上級の結果を出し続けていきます。

「最上級サービス」の考え方

心得②

プロとしての姿勢

私たちは、お客さまの期待に応える最善の提案を
探求し続けます。

「プライムアシスタンスなら何とかしてくれる」という期待こそ、最善の提案に向かう大きな推進力となります。
お客さまのお困りごとを解消するために十分な実力を備えた上で、お客さまの期待にどう応えるかという「覚悟」「責任感」を持つことが私たちのプロとしての「心得」です。

②プロとしての姿勢

心得③

私たちに求められること

私たちは、機能的なサービスの最高の使い手になります。
私たちは、感動的なサービスの最高の伝え手になります。

「最上級のサービス」へと向かうために、私たちは「機能的なサービス」と「感動的なサービス」に分けて考え、それぞれの領域において「求められること」を明確にしました。
機能的なサービスでは、卓越した知識、そして人とネットワークによる臨機応変な対応スキルです。
感動的なサービスでは、人間力と「おもてなし」の心、それを伝える“業”です。

③私たちに求められること

最上級を生み出す
「3つのコンバインドコンセプト」

MIND × SKILL × JUDGEMENT MIND × SKILL × JUDGEMENT

一般的なお客さま対応に必要な「MIND」 と「SKILL」に加え、アシスタンス業界で求められる迅速に多岐の問題解決能力である状況に合わせた「JUDGEMENT」が、お客さま満足に大きく影響すると考えています。
私たちは、この3つの要素の掛け算で、お客さま一人ひとりに最適な「最上級のサービス」を創出します。

最上級を生み出す
「9つのキーアクション」

MIND

❶非日常の認識 お客さまは、いつも「非日常」

仕事に慣れてしまうのはNG。
多くのお客さまにとって、トラブルとの遭遇は初めての経験だから。

❷第一声の重み 第一声で、
お客さまの心の扉を開く

お客さまに接する時こそ、気配り、心配り、
思いやり(=心の態度)を伝える最大のチャンス。

❸ベストを尽く姿勢 これでベストか、
もう少しできることはないか

もう一歩進めないか、パートナー会社をはじめ連携は十分か、
他の方法はないか。前例にとらわれず、自分に問いかけよう。

SKILL

❹プロの知識・スキル 学び合い、高め続ける
「知識とスキル」

経験の蓄積と新しい知識の習得は、
常に真のプロフェッショナルであり続けるために。

❺心に響く言葉 「ホッとする言葉」
を磨く

その状況でお客さまが「ホッとする言葉」とは何か。
どう言えば、不安な心に響くのか。

❻冷静な傾聴力 本当のお困りごとを
「聴き取る力」

平常心ではないお客さまの本当のお困りごとこそ、
プロの冷静さでしっかり聴き出す。

JUDGEMENT

❼状況判断力 五感を研ぎ澄ませ、
状況を判断する

電話の声や様々な情報から、お客さまの気持ちや状況を察知する。
そこから最善策を導き出す。

❽迅速な判断力 機転と瞬発力で、
いち早く「不安」を「安心」へ

電話の向こうは不安な気持ちで待つお客さま。
素早い判断・対応こそ、最善への第一歩。

❾柔軟な判断力 柔らかなアタマで、
お客さまの先を行く判断へ

視点、アイデア、引き出し、経験知。
難しい状況ほど、最善への判断力がものを言う。