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好きな柄で気分UP!PRAでもオリジナルマスク派が増えてます♪

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昨今の新型コロナウイルスの流行に伴い、使い捨てマスクの不足や医療体制を守る動きのひとつとして「自作マスク」の普及が始まっています。 プライムアシスタンス(以下、PRA)は、健康経営会議主導で実施されている「自作マスクで医療を守ろう#SAVETheNurse(※)」というキャンペーンに参画し、社内でも普及の呼びかけを始めました!

(※)詳しくはこちら→(クリック)

ハンカチ・自作マスク


即席!簡単!だれでも作れるマスクの作り方はこちらよりチェック♪

マスクの作り方
(健康経営会議ホームページより引用)

なんと所要時間はわずか2分。誰でも簡単にできてしまう本格的なガーゼマスクを作成してみてはいかがでしょうか?

オリジナルマスク派はPRA内にも

気にはなるけれど、オリジナルマスクを作るのってちょっと難しそうですよね。
というわけで、今回はご家庭で自作マスクを取り入れている、 センター統括部三辻部長にお話を聞いてみました。

まずは売り物と見間違える、クオリティ高杉くんなこちらのマスクから!

キュートな柄のマスクは三辻部長のお子さんのお手製!!

ミシンは使わず、すべて手縫いだそうです。針金を通すことで立体感を出す本格派。ちなみに針金は使い捨てマスクのものを再利用。マスクを無駄なく大切に。見習わなければ!

こちらは三辻部長のお気に入り、無地のプリーツタイプ。

アイロンでプリーツ部分を仕上げています。作り方はYouTube動画を参考にしているそうなので、すぐにチャレンジできそうです! 着用したときの様子がこちら♪ まったく違和感がなくてステキです!

マスク不足の中、奥様の提案で始まったオリジナルマスク作り。1時間ほどで完成するので、おうち時間のいい息抜きにも。

三辻部長によると「装着していて落ちてこないこと、息苦しくないこと」がポイントだそう。

ぷらぷらへの出演ありがとうございました!

新型コロナウイルス対策にはマスク着用も効果的ですが、基本的な感染対策(人との距離をあけること/手洗い・うがいをしっかり行うこと)も大切です。

私たち一人ひとりのアクションが、1日も早い収束に繋がるように、PRAではこれからも感染症対策に取り組んで参ります。

#SAVETheNurse #自作マスクで医療を守ろう

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